
ガイド古宅・あずまや・古い遺跡
大邱の古宅・あずまや・古墳・山城などの古い遺跡はどこにありますか?
このサイトに載っている大邱の古宅・あずまや・碑石・古墳・山城などの古い遺跡は、書院・郷校・寺院・近代建築を除いて41か所です。
内訳は、タルソン郡14か所、東区とスソン区が各8か所、北区5か所、クンウィ郡3か所、中区2か所、南区1か所です。29か所は利用時間の値が「常時開放」で、利用料金が「無料」と記された所は33か所です。毎週月曜日に休むのは、テグ・クアム洞古墳群の1か所です。駐車は31か所でできます。ソ・サンドン古宅・イ・サンファ古宅・テグ・クアム洞古墳群・ファサン山城をはじめとする9か所は、駐車できません。
このガイドの41か所一覧

- 利用時間
- 10:00–17:00詳細はお電話でお問い合わせください
- 休業日
- 毎週月曜日 もっと見る

- 利用時間
- 夏季 09:00–18:00冬季 09:00–17:30
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 10:00–17:30
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 韓屋ステイ 15:00–翌日12:00
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 10:00–17:00
- 休業日
- 年中無休
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- ほか29件一覧をすべて見る
写真:韓国観光公社 · 公共ヌリ第1類型、公共ヌリ第3類型(変更禁止)
41か所は、あずまや・斎室など12か所、碑石・塔など10か所、古宅8か所、城郭・古墳が各3か所、磨崖仏・社稷壇が各2か所、生家1か所です
- 韓国観光公社の国家遺産の分類から、書院・郷校、寺院、近代建築を除くと、このサイトに41か所が残ります。
- 書院・郷校は「書院・郷校」ガイド、寺院は「大邱の寺」ガイド、近代建築は「近代路地から歩いて行ける所」ガイドにあります。
- あずまや・斎室など12か所は、ポンム亭・シンスンギョム将軍遺跡(東区)、ソンゲ堂・ファンソン亭(北区)、モミョンジェ(スソン区)です。
- タルソン郡のタルソン・ハモク亭・タルソン・ヒョンプン石氷庫・ウォンホ楼・ソゲ亭・スボンジョンサ・サヒョジャ窟と、クンウィ郡のクンウィ・テユルリ広間も含まれます。
- 古宅8か所は、ソ・サンドン古宅・イ・サンファ古宅(中区)、キョングク古宅・モヨンジェ(東区)です。
- タルソン・サムガホン古宅・タルソン・チョギルバン古宅・タルソン・テゴ亭(タルソン郡)と、クンウィ・ナムチョン古宅(クンウィ郡)もあります。
- 碑石・塔など10か所のうち5か所はスソン区にあります。
- タルソン郡には、トソン庵3層石塔・チンジュ・カン氏モヨル閣・ヒョンプン・クァク氏十二旌閭閣の3か所があります。
- 城郭は、大邱パルゴ山城と、大邱邑城の南門だったヨンナム第一関、クンウィ郡のファサン山城です。
- 古墳は、大邱プルロ洞古墳群とテグ・クアム洞古墳群、クァク・ジェウ将軍の墓であるホンウィ将軍クァク・マンウダン墓所です。
- 磨崖仏はシンム洞磨崖仏坐像とウムネ洞磨崖仏像、社稷壇はノビョン洞社稷壇とタルソン(ヒョンプン)社稷壇です。
- 生家は、ノ・テウ大統領生家の1か所です。

- 利用時間
- 常時開放(ヌンソン世家に玄孫が居住事前了解)
- 休業日
- 年中無休(ヌンソン世家に玄孫が居住 / 事前了解)

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 個人の史跡のため もっと見る
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 10:00–17:00 もっと見る
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放住民が実際に居住している場所のため もっと見る
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

記載なし: 利用時間·休業日·料金
- 利用時間
- 施設ごとに異なるため、ホームページを参照
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 08:00–18:00
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 09:00–18:00週末 10:00–18:00 もっと見る
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
写真:韓国観光公社 · 公共ヌリ第3類型(変更禁止)、公共ヌリ第1類型
29か所は常に開いていて、開く時間が決まっているのは8か所です
- 利用時間の値が「常時開放」の所は29か所です。
- 開く時間が決まっているのは8か所です。
- ソ・サンドン古宅は、夏季が09:00–18:00、冬季が09:00–17:30です。
- イ・サンファ古宅は10:00–17:30、シンスンギョム将軍遺跡は10:00–17:00、トソン庵3層石塔は08:00–18:00に開きます。
- スボンジョンサは10:00–17:00に開きますが、訪問前に問い合わせが必要です。
- テグ・クアム洞古墳群は10:00–17:00に開き、毎週月曜日・1月1日・ソル(旧正月)・チュソク(秋夕)の連休が休みです。
- ヨンナム第一関は、冬季(12月–3月)の週末は開きません。
- キョングク古宅の韓屋ステイは15:00–翌日12:00で、体験料は別にかかります。
- ソゲ亭は個人の史跡のため、訪問前に053-668-3161–4へ電話が必要です。
- クンウィ・ナムチョン古宅は、利用時間と料金が施設ごとに異なります。
- ソンゲ堂は隣のヌンソン世家に玄孫が住んでいるため、あらかじめ了承を得る必要があります。
- タルソン・サムガホン古宅も住民が住む家のため、夜の訪問は控えてください。
- 利用料金が「無料」と記された所は33か所です。
- ソ・サンドン古宅利用時間 夏季 09:00–18:00
- イ・サンファ古宅利用時間 10:00–17:30
- シンスンギョム将軍遺跡利用時間 10:00–17:00
- トソン庵3層石塔利用時間 08:00–18:00
- スボンジョンサ利用時間 10:00–17:00
- テグ・クアム洞古墳群利用時間 10:00–17:00
- ヨンナム第一関利用時間 09:00–18:00
- キョングク古宅休業日 年中無休
- ソゲ亭利用時間 個人の史跡のため
- クンウィ・ナムチョン古宅休業日 年中無休
- ソンゲ堂
- タルソン・サムガホン古宅利用時間 常時開放
駐車は31か所でできて、10か所は駐車料金が無料と記されています
- 駐車の値が「可能」の所は31か所です。
- そのうち10か所は、駐車料金が無料と記されています。
- ウムネ洞磨崖仏像・ファンソン亭・ナヤ大佐記念碑・大邱府修城碑・ヨンヨン築城碑がそれにあたります。
- ほかに、タルソン(ヒョンプン)社稷壇・トソン庵3層石塔・ソゲ亭・スボンジョンサ・ホンウィ将軍クァク・マンウダン墓所があります。
- 駐車できない所は9か所です。
- ソ・サンドン古宅、イ・サンファ古宅、テグ・クアム洞古墳群、イゴンジェ碑および郡守イフボムソン永世不忘碑がそれにあたります。
- ほかに、タルソン・サムガホン古宅、サヒョジャ窟、チンジュ・カン氏モヨル閣、クンウィ・テユルリ広間、ファサン山城があります。

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
写真:韓国観光公社 · 公共ヌリ第3類型(変更禁止)
- ウムネ洞磨崖仏像利用時間 常時開放
- ファンソン亭利用時間 常時開放
- タルソン(ヒョンプン)社稷壇利用時間 常時開放
- トソン庵3層石塔利用時間 08:00–18:00
- ソゲ亭利用時間 個人の史跡のため
- スボンジョンサ利用時間 10:00–17:00
- ホンウィ将軍クァク・マンウダン墓所利用時間 常時開放
- ソ・サンドン古宅利用時間 夏季 09:00–18:00
- イ・サンファ古宅利用時間 10:00–17:30
- テグ・クアム洞古墳群利用時間 10:00–17:00
- タルソン・サムガホン古宅利用時間 常時開放
- サヒョジャ窟利用時間 常時開放
- チンジュ・カン氏モヨル閣利用時間 常時開放
- クンウィ・テユルリ広間利用時間 常時開放
- ファサン山城利用時間 常時開放
タルソン郡が14か所で最も多く、東区はパルゴン山のふもと、スソン区はヨンナム第一関の周りに集まっています
- 東区の8か所は、パルゴン山のふもとに散らばっています。
- 符仁寺(大邱)の渓谷の下にシンム洞磨崖仏坐像があります。
- パゲ寺の昔の進入路にホェジンダン・ウォンウィ大師の碑があります。
- チミョ洞にシンスンギョム将軍遺跡、ヨンジン村にノ・テウ大統領生家、オッコル村にキョングク古宅があります。
- ピョングァン洞にモヨンジェ、ポンム洞にポンム亭、プルロ洞に大邱プルロ洞古墳群があります。
- スソン区の8か所のうち、パルヒョンギル 248にはヨンナム第一関・大邱府修城碑・ヨンヨン築城碑の3か所が同じ場所に集まっています。
- テグ・コモ嶺碑は、ヨンナム第一関から直線で約160m離れています。
- 北区には、ハムジ山のテグ・クアム洞古墳群と大邱パルゴ山城があります。
- タルソン郡の14か所のうち3か所は、ハビン面(タルソン・サムガホン古宅・タルソン・テゴ亭・タルソン・ハモク亭)にあります。
- そのうちサムガホンとテゴ亭は、パク・ペンニョンの子孫が建てました。
- ヒョンプン邑の4か所は、タルソン・ヒョンプン石氷庫・タルソン(ヒョンプン)社稷壇・ウォンホ楼・ヒョンプン・クァク氏十二旌閭閣です。
- そのうちウォンホ楼は、石氷庫・社稷壇から直線で約90mの距離です。
- そのほかに、ユガ邑にはピスル山の中腹のサヒョジャ窟があります。
- ユガ寺に付属する庵に立つトソン庵3層石塔もあります。
- オクポ邑にはソゲ亭とチンジュ・カン氏モヨル閣があります。
- ファウォン邑のインフン村にはスボンジョンサ、クジ邑にはホンウィ将軍クァク・マンウダン墓所、カチャン面にはタルソン・チョギルバン古宅があります。
- クンウィ郡の3か所のうち、クンウィ・ナムチョン古宅とクンウィ・テユルリ広間は、プゲ面テユル里のハンバム村から直線で約50mの距離にあります。
- ファサン山城は、サムグクユサ面のファ山の頂上にあります。
- 西区・タルソ区には、この分類にあたる所がありません。

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
写真:韓国観光公社 · 公共ヌリ第1類型
- ヨンナム第一関利用時間 09:00–18:00
- シンム洞磨崖仏坐像利用時間 常時開放
- ホェジンダン・ウォンウィ大師の碑利用時間 常時開放
- シンスンギョム将軍遺跡利用時間 10:00–17:00
- ノ・テウ大統領生家利用時間 常時開放
- キョングク古宅休業日 年中無休
- モヨンジェ利用時間 常時開放
- ポンム亭利用時間 常時開放
- 大邱プルロ洞古墳群利用時間 常時開放
- 大邱府修城碑利用時間 常時開放
- ヨンヨン築城碑利用時間 常時開放
- テグ・クアム洞古墳群利用時間 10:00–17:00
- 大邱パルゴ山城利用時間 常時開放
- タルソン・サムガホン古宅利用時間 常時開放
- タルソン・テゴ亭
- タルソン・ハモク亭利用時間 常時開放
- タルソン・ヒョンプン石氷庫利用時間 常時開放
- タルソン(ヒョンプン)社稷壇利用時間 常時開放
- ウォンホ楼休業日 年中無休
- ヒョンプン・クァク氏十二旌閭閣利用時間 常時開放
- サヒョジャ窟利用時間 常時開放
- トソン庵3層石塔利用時間 08:00–18:00
- ソゲ亭利用時間 個人の史跡のため
- チンジュ・カン氏モヨル閣利用時間 常時開放
- スボンジョンサ利用時間 10:00–17:00
- ホンウィ将軍クァク・マンウダン墓所利用時間 常時開放
- タルソン・チョギルバン古宅利用時間 常時開放
- クンウィ・ナムチョン古宅休業日 年中無休
- クンウィ・テユルリ広間利用時間 常時開放
- ファサン山城利用時間 常時開放
このガイドの41か所
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1
ソソン路 6-1にあり、1907年にキム・グァンジェと国債報償運動を起こしたソ・サンドンの家を、大邱市が復元した所です。イ・サンファ古宅の隣にあります。夏季は09:00–18:00、冬季は09:00–17:30に開き、年中無休で入場は無料ですが、駐車できません。
- 利用時間
- 夏季 09:00–18:00冬季 09:00–17:30
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
-
2
ケサン洞2街のソソン路 6-1にあり、詩人で独立運動家のイ・サンファが住み、「春香伝」などを英語に訳した家です。1999年に始まった市民の保存運動を経て、補修しました。年中無休で10:00–17:30に開き、入場は無料ですが、駐車できません。
- 利用時間
- 10:00–17:30
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
-
3
トゥンサン洞のオッコル路 195-3にあり、キョンジュ・チェ氏の同族村オッコル村に、次男が居を定めてから200年たった古宅です。韓屋ステイと、餅つき・茶食・韓服・書堂の体験を運営しています。韓屋ステイは15:00–翌日12:00です。入場は無料ですが、施設利用料・体験料は別にかかります。駐車できます。
- 利用時間
- 韓屋ステイ 15:00–翌日12:00
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料(施設利用料、体験料は別)
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4
ヨンジンギル 172にあり、パルゴン山のふもとのシニョン洞ヨンジン村(キョハ・ノ氏の同族村)の昔の家です。母屋・舎廊棟・牛小屋が残っています。春には村の周りに桃の花が咲きます。常時開放で年中無休、入場は無料で、駐車できます。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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5
プルロ洞にあり、パルゴン山の南のふもとに、5世紀前後の三国時代の墓210基あまりが集まる古墳群です。墓は直径15–20m・高さ4–7mで、金銅の装身具と鉄の武器、文様のある土器が出土しました。尾根はなだらかです。常時開放で入場は無料、駐車できます。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
-
6
ピョングァン洞のトピョン路 905にあり、高麗の建国功臣シン・スンギョムをたたえて、ピョンサン・シン氏の一族が1931年に建てた斎室です。後ろに1832年に建てたシン・スンギョム影閣遺墟碑があり、毎年旧暦9月9日に享祀を行います。パルゴン山オルレ4コース「ピョングァン洞ワンゴン道」が通ります。常時開放で入場は無料、駐車できます。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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7
ポンム洞のパルゴン路 327-7にあり、1875年に四つの村がポンム洞に合わさったとき、草葺きの事務所の跡に建てたあずまやです。広間の両側に、オンドル部屋のトッキョ斎とイェヨン斎を置いています。周囲350mのポンム土城とトクチャ岩をつなぐ探訪路があります。常時開放で入場は無料、駐車できます。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
-
8
シンム洞にあり、符仁寺(大邱)の渓谷の下の大きな岩に浮き彫りにした座った仏像です。面長の顔と硬い衣のひだから、高麗時代の作品とみられています。蓮華の台座の上に座っています。常時開放で年中無休、観覧は無料です。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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9
チミョ洞のシンスンギョムギル 17にあります。高麗の建国功臣シン・スンギョムは、927年のコンサンの戦いでワン・ゴンの代わりに戦って亡くなりました。その人をたたえて、スンジョル壇とチミョ祠を建てた所です。10:00–17:00に開き、年中無休で、観覧は無料です。駐車できます。
- 利用時間
- 10:00–17:00
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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10
チュンデ洞のパゲ路 741にあり、パゲ寺の昔の進入路に、1648年3月、ホェジンダン・ウォンウィ大師をたたえて建てた碑石です。高さ63cmの花崗岩の碑身は、文字がすり減り、大きなひびが入っています。常時開放で入場は無料、駐車できます。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
-
11
アプ山循環路 540にあり、韓国戦争で亡くなった大邱出身の護国英霊をしのぶ塔です。今の高さ30mの塔は、1971年4月に場所をテドク山の下に移して建て直したものです。2017年6月に、左右に位牌奉安室を新しく建てました。常時開放で入場は無料、駐車できます。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
-
12
クアム洞にあり、ハムジ山の西の尾根に墳丘379基が分布する、新羅時代のチルゴク地域の首長層の墓群です。内部は積石石槨墳の構造で、現地に探訪案内所があります。10:00–17:00に開き、毎週月曜日・1月1日・ソル(旧正月)・チュソク(秋夕)の連休が休みです。入場は無料ですが、駐車できません。
- 利用時間
- 10:00–17:00詳細はお電話でお問い合わせください
- 休業日
- 毎週月曜日 もっと見る
- 料金
- 無料
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13
ノゴク洞にあり、ハムジ山の地形に沿って5–6世紀に築いた三国時代の山城です。城壁の周囲は約1,136.8mで、懸門式の構造と曲城が確認されています。頂上から大邱盆地が見下ろせます。常時開放で入場は無料、駐車できます。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
-
14
ソビョン洞のソビョン路3ギル 47-19にあり、高麗末の忠臣ク・ホンと、壬辰倭乱の義兵将ク・フェシンをたたえて、子孫が1659年に建てた斎室です。今の建物は1960年に建て直しました。すぐ隣のヌンソン世家に玄孫が住んでいるため、訪問前に了承を得る必要があります。駐車できます。
- 利用時間
- 常時開放(ヌンソン世家に玄孫が居住事前了解)
- 休業日
- 年中無休(ヌンソン世家に玄孫が居住 / 事前了解)
- 料金
- 記載なし
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15
ウムネ洞のチルゴクチュンアン大路129ギル 169-3にあり、屏風のように折れ曲がった砂岩に、仏坐像1体を浮き彫りにしています。周りに半跏思惟像など30体あまりと磨崖塔1基を浅く刻んだ、磨崖仏像群です。常時開放で観覧は無料、駐車も無料です。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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16
ホグク路51ギル 45-17のソゲ書院の境内にあるあずまやです。義兵将イ・ジュが1582年にクムホ江のほとりに建て、1902年に9世孫のイ・オクサンが今の場所に建て直しました。扁額は大院君の筆です。樹齢270年のサルスベリの保護樹があります。常時開放で入場は無料、駐車も無料です。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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17
ポモ洞にあり、韓国戦争中に国際連合委員団のインド代表だった、ウニ・ナヤ大佐の碑です。大佐は、ウェグァン付近で1950年8月12日に地雷事故で亡くなりました。火葬した場所に、同じ年の12月7日に建てました。毎年、顕忠日に参拝があります。常時開放で入場は無料、駐車も無料です。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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18
ノビョン洞にあり、土地神と穀物神に祭祀を行っていた朝鮮時代の祭壇です。大邱広域市の記念物の指定日は2006年4月20日です。常時開放で観覧は無料、駐車できます。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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19
マンチョン洞のパルヒョンギル 241にあり、1946年にヒョン・インが歌った歌「雨の降るコモリョン」(作曲パク・シチュン)の舞台、コモ嶺に建てた歌碑です。裏面に、碑を建てた経緯が刻まれています。常時開放で入場は無料、駐車できます。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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20
パルヒョンギル 248にあり、慶尚道観察使キム・セホが崩れた大邱府城を修理した後、1869年に建てた碑石です。1980年にヨンナム第一関を建て直すとき、今の場所に移しました。常時開放で入場は無料、駐車も無料です。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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21
マンチョン洞のタルグボル大路525ギル 14-23にあり、壬辰倭乱で明の援軍として参戦したあと、朝鮮に帰化したトゥ・サチュンをたたえる斎室です。1912年に取り壊されたキョンサンの客舎の木材で、墓所の前に建てました。1966年に修理しました。常時開放で入場は無料、駐車できます。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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22
パルヒョンギル 248にあり、1736年に石で築き直した大邱邑城の南門を、1980年に今の場所へ、元より大きく建て直した門楼です。夏季(4月–11月)は平日09:00–18:00・週末10:00–18:00、冬季(12月–3月)は平日09:00–18:00に開きます。冬季の週末は開きません。観覧は無料で、駐車できます。
- 利用時間
- 09:00–18:00週末 10:00–18:00 もっと見る
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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23
マンチョン洞のパルヒョンギル 248にあり、壬辰倭乱で崩れた大邱の土城を石で築き直したことを記念して、1737年に建てた碑です。城の周囲2,124歩、6か月の間に78,534人が工事に当たったことを記しています。常時開放で入場は無料、駐車も無料です。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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24
サン洞のシンチョン東路 117、イソ公園の碑閣の中にある3基の碑石です。1778年に堤防を築いてシンチョンの水の流れを変えた大邱判官イ・ソと、1898年の洪水のあとに堤防を直したイ・ボムソンをたたえています。毎年、旧暦正月の満月の日に、トクス・イ氏の宗親会が享祀を行います。常時開放で入場は無料ですが、駐車できません。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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25
ハビン面ミョ里にあり、パク・ペンニョンの11代孫ソンスが1769年に建てた草葺きの家から始まり、1826年に母屋・舎廊棟を建てた両班の住宅です。別堂ハヨプ亭の前の池に、夏にハスが咲きます。住民が住む家のため、夜の訪問は控えてください。常時開放で入場は無料ですが、駐車できません。
- 利用時間
- 常時開放住民が実際に居住している場所のため もっと見る
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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26
カチャン面チョンデ里のハンドム村のふもとに、ハマン・チョ氏が1784年に建てた草葺きの家です。母屋を真ん中に置き、舎廊棟と下棟がコの字形に配置されています。常時開放で入場は無料、駐車できます。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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27
ハビン面のユクシンサギル 64にあり、パク・ペンニョンの孫パク・イルサンが1479年に建て、壬辰倭乱のあとの1614年に建て直した別堂です。広間に、ユン・ドゥスの漢詩の扁額が掛かっています。ユクシン祠と死六臣記念館が近くにあります。駐車できます。
- 利用時間
- 記載なし
- 休業日
- 記載なし
- 料金
- 記載なし
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28
ハビン面のハモクジョンギル 56-10にあり、壬辰倭乱の義兵将イ・ジョンムンが1604年に建てた、あずまや形の別堂です。「ハモク亭」という名前は、仁祖が自ら書きました。常時開放で入場は無料、駐車できます。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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29
ヒョンプン邑サンニにあり、1730年に花崗岩で築いた氷室です。外側は古墳のように見え、内側の天井は四つのアーチが支えています。常時開放で観覧は無料、駐車できます。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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30
ヒョンプン面サンニにあり、村の豊作を祈っていた社稷壇を、1996–1997年に今の場所に復元し、2010年に築き直した祭壇です。塀の四面の真ん中に、紅箭門があります。常時開放で年中無休、駐車は無料です。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 記載なし
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31
ユガ邑のトソンギル 180にあり、ユガ寺に付属する庵、トソン庵の石塔です。高さ218cm・基壇の幅184cmで、新羅時代の塔とみられています。もとはなかった3層以上の屋身・屋蓋・頭部は、2008年ごろ寺が新しい部材で復元しました。08:00–18:00に開き、年中無休で、駐車は無料です。
- 利用時間
- 08:00–18:00
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 記載なし
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32
ユガ邑ヤン里にあり、ピスル山の中腹で大きな岩四つが寄りかかってできた洞窟です。岩に「サヒョジャ窟」の文字が刻まれていて、サヒョ窟とも呼ばれます。タルソン郡が2016年に入口に四人の息子の造形物を建てました。石段と木のデッキで登ります。常時開放で入場は無料ですが、駐車できません。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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33
オクポ路57ギル 25-14にあり、ソク・チェジュン(号 ソゲ)をたたえて弟子たちが建てたあずまやです。オクヨンジ・ソンヘ公園の向かいの低い山にあり、板の間の両側にオンドル部屋を一間ずつ置いた、正面3間の建物です。個人の史跡のため、訪問前に053-668-3161–4へ電話が必要です。入場と駐車は無料です。
- 利用時間
- 個人の史跡のため もっと見る
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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34
ファウォン邑のインフン3ギル 16にあり、ナムピョン・ムン氏のポンニ世居地の前方の真ん中に立つ、正面6間・側面2間の入母屋屋根の建物です。今は、客を迎えたり一族の集まりを開いたりするのに使います。インフン村一帯は、ドラマ「タレ・ヨニン ポボギョンシムリョ」の撮影地です。10:00–17:00に開きますが、訪問前に問い合わせが必要です。入場と駐車は無料です。
- 利用時間
- 10:00–17:00 もっと見る
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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35
ヒョンプン東路 92にあり、ヒョンプン邑事務所の裏の丘にあった楼閣です。1989年に庁舎を広げるため取り壊され、1996–1998年に今の小さな山の上へ移して建て直しました。今の姿は、正面3間・側面2間の二重軒の入母屋屋根です。石氷庫・社稷壇へ行く散歩道が続いています。常時開放で、駐車できます。
- 利用時間
- 記載なし
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 記載なし
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36
オクポ邑のオクポ路 305にあり、結婚して一か月で夫を亡くし、後を追って世を去ったチンジュ・カン氏の烈行をたたえる碑閣です。1922年に建て、1979年に修理しました。真ん中にヨルブ・チニャン・カン氏実行碑を置き、四方の壁に扁額を掛けています。常時開放で入場は無料ですが、駐車できません。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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37
チドンギル 3にあり、1598年からソルレ村のヒョンプン・クァク氏の家が受けた旌閭12基を、一か所に集めた旌閭閣です。正面12間の建物の中に、碑石2基と扁額12枚があり、三綱を守った28人をたたえています。常時開放で入場は無料、駐車できます。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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38
クジ邑テアム里にあり、壬辰倭乱で赤い絹の軍服姿で義兵を率いた、クァク・ジェウ将軍(号 マンウダン)の墓です。将軍は1552年にウィリョンで生まれ、官職を辞退して、ナクトン江のほとりのマンウ亭で過ごしました。常時開放で入場は無料、駐車も無料です。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
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39
プゲ面のハンバム5ギル 19にあり、プリム・ホン氏の同族村ハンバム村で、ホン・ノの10世孫ホン・ウテが住んでいた家です。サンメ宅・サンベク堂とも呼ばれました。舎廊棟は、上梁文の記録で1836年に建てたとされます。茶道・韓食・国楽の体験を運営しています。利用時間と料金は施設ごとに異なり、駐車できます。
- 利用時間
- 施設ごとに異なるため、ホームページを参照
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 施設ごとに異なるため、ホームページを参照
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40
プゲ面のハンバム5ギル 23-3にあり、ハンバム村の真ん中に立つ、楼閣の形の広間です。朝鮮の初めに建て、壬辰倭乱で焼けたあと、1632年に建て直した、正面5間・側面2間の切妻屋根の瓦葺きの家です。以前は学舎として、今は村の老人会館として使っています。常時開放ですが、駐車できません。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 記載なし
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41
サムグクユサ面ファブク里にあり、標高828mのファ山の頂上に、兵馬節度使ユン・スクが1709年に軍隊を置くため、四つの門の基礎工事を始めた朝鮮後期の山城です。城壁の石を集め、水口門を上げている途中で、凶作になり病気が流行して、工事が止まったまま残りました。常時開放で入場は無料ですが、駐車できません。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
写真:韓国観光公社 · 公共ヌリ第1類型、公共ヌリ第3類型(変更禁止)
よくある質問
大邱の古宅は何時に開きますか?
中区のソ・サンドン古宅は、夏季は09:00–18:00、冬季は09:00–17:30に開きます。イ・サンファ古宅は10:00–17:30に開きます。二か所とも年中無休で、入場は無料です。東区のキョングク古宅は、韓屋ステイが15:00–翌日12:00です。タルソン郡のタルソン・サムガホン古宅・タルソン・チョギルバン古宅は、利用時間の値が「常時開放」です。ただし、サムガホンは住民が住む家のため、夜の訪問は控えてください。クンウィ郡のクンウィ・ナムチョン古宅は、利用時間と料金が施設ごとに異なります。
大邱で古墳群が見られる所はどこですか?
東区の大邱プルロ洞古墳群には、三国時代の墓210基あまりがあります。常時開放で、駐車できます。北区のテグ・クアム洞古墳群には、墳丘379基があります。10:00–17:00に開き、毎週月曜日が休みで、駐車はできません。二つの古墳群とも、入場料はありません。同じ古墳の分類に入るタルソン郡クジ邑のホンウィ将軍クァク・マンウダン墓所は、クァク・ジェウ将軍一人の墓です。常時開放で、駐車は無料です。
大邱邑城の跡はどこで見られますか?
スソン区のパルヒョンギル 248に、大邱邑城の南門だったヨンナム第一関が1980年に建て直されています。同じ場所に、1737年に城を石で築き直したことを記したヨンヨン築城碑があります。1869年に城を修理したことを記した大邱府修城碑もあります。三か所とも観覧は無料で、駐車できます。
クンウィ郡のハンバム村には、どんな古い建物がありますか?
プゲ面テユル里のハンバム村に、クンウィ・ナムチョン古宅とクンウィ・テユルリ広間が直線で約50mの距離にあります。クンウィ・ナムチョン古宅は、プリム・ホン氏のホン・ウテが住んでいた家で、茶道・韓食・国楽の体験を運営しています。駐車できます。クンウィ・テユルリ広間は、1632年に建て直した楼閣の形の広間で、常時開放ですが、駐車できません。
出典:韓国観光公社 TourAPI